BYDは2025年1月24日、今後の事業計画を発表し、乗用車ではEVのSUVクーペ「シーライオン7」を4月に発売し、2025年内にはPHEVモデルも日本導入すると明らかにした。
ABB FIA フォーミュラEシーズン11で、ついにピットでの充電システムを次戦のサウジアラビア2025年2月14~15日から導入されることになった。シーズン当初から導入という情報もあったが、やや遅れての導入となった。
IS300hは、メーカーオプションであるアクセサリーコンセント(AC100V・1,500W)に外部給電アタッチメントを追加設定。窓を閉めたまま電源コードを出して給電が可能となり、車内への虫などの異物の侵入や、雨天時の水の侵入を低減することができるよう ...
ステランティス・ジャパンは2025年1月23日、プジョーの Cセグメント・ハッチバック「308」の特別仕様車「 308 Cielo(シエロ) Blue HDi」を60台限定で発売した。 ベースモデルの308 GT ...
マシンはスバル・レイバックとクロストレック・ストロングハイブリッドの2丁がけです! 雪上の安定性はバツグン。まさにマシンです。 でも豪雪のニュースだったはずが、ぽかぽか陽気が続いたらしく、すっかり除雪されて舗装路がでてました。
長野県白馬村は、国連世界観光機関により「ベストツーリズムビレッジ2023」に認定され、北アルプスの山々に囲まれた雄大な景観が世界的にも有名なスノーリゾート。「ハクバ・エディション」は、その名を冠した日本独自設定の特別仕様車だ。
トヨタは2025年1月22日、アルファード、ヴェルファイアのオルタネーター、ボディ・モールに不具合があるとしてリコールを届け出た。リコール台数は43万4520台となっている。
ボルグワーナーは2025年1月22日、東京ビッグサイトで開催されている「オートモーティブワールド2025」で、かねてから開発中の大型商用EV用のLFP(リン酸鉄)ブレードバッテリーとそのパッケージ・モジュールを日本で初公開した。
トーヨータイヤは2025年1月22日、SUV用オールテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY A/T Ⅲ」のサイズラインアップを拡充し、2月から発売すると発表した。追加発売サイズは3サイズ、価格はオープンプライス。
ニコル・オートモビルズは2025年1月20日、アルピナ創業家であるボーフェンジーペン家が手掛けた、アルピナ社(ブッフローエ)製最後のアルピナ限定モデル「B8 GT」を発売した。なお、このB8 ...
みなさん、こんにちわ。FMヨコハマ「ザ・モーターウィークリー」制作スタッフのゴッシーで〜す。 本日のロケはスズキのBセグメント・SUV グローバルモデルのフロンクスに乗って「チバニアン」まで、DJの高橋アキラさん、山下麗奈さんとドライブに行きました。